断捨離のやましたひでこさんと台湾でお会いしました。

もう会えなくなって1年でしょうか・・・

あまりに有名になられ、

「石川には月に1週間いるかな、あとは東京住まいで・・・」とのこと

 

まあ、私は彼女とはお願いの電話位でなんとか繋がっていたのですが、

盛和塾の海外10番目の台湾塾開塾の応援に石川から7名もが参加

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私達は塾長を「龍山寺」(台湾最古の寺)でお見かけするのですが

参加しているはずのやましたひでこさんは見当たらないのです。

2日目の午後会場でようやく見つけたのですが

何と「断捨離」の中国版が出版とかで出版社との打ち合わせや

インタビューを受けるなど台湾でも忙しかったのだそうです。

 

もう出版数はトータルで200万部を超えたとのこと

断捨離に関連しての質問は浮かびもしないのですが

印税はいくらだろう・・・と妄想は浮かぶのですね。

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本 昌康

カテゴリー: 株式会社ぶどうの木, 盛和塾 — budoonoki 6:00 AM

辻占と辰の絵箱

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銀座松屋の「まめや金澤萬久」の写真です。

 

パンダパッケージ 黒豆しょこら

↑↑ 正月用パンダ ↑↑

先日も書きましたが、誠に光栄にも

元首相ご夫妻が店頭でパンダの絵柄に惹かれてお買い求めいただきました。

その後再びご来店で、ありがたいことにクリスマスパンダをお買い求めになられ

やはり鳩には豆がお似合い・・・と妙に納得したのです。

サンタパンダ

 

 

ところで今日の話題は

来年の絵箱“辰”と“辻占”です。

正月龍豆箱

 辻占雪吊り

 

金沢のお正月お鏡は上の段は赤色の御餅なのです

このことを世の中の常識と思い込んでいたのですが

50歳を過ぎたころにTVを見ていて全国は白2段あることに気づいたのでした。

 

今度の辻占もまさに青天の霹靂、驚愕唖然、驚天動地・・・

これはどうも金沢だけの風習(?)だったのです。

 

お菓子の中におみくじの紙が入っていて

お正月にこれをつまんで

「今年の運勢は・・・」

とそれぞれが開くのです。

 

これは花弁のように愛らしい米菓子の中に

おみくじが包まれていていますから

適当におみくじを包めばよいのだろうと思っていたのですが。

さすがは金沢です。

奥深い・・・・。

 

これは3つ摘まんで、出てきた文章を繋ぎ合わせて占う・・・

・・・と言うか言葉遊びなのですね

何とも文化レベルが高いのです。

これほどのものとは思ってもおらず。

まさに鳩に豆鉄砲の心境なのです。

辻占の入ったまめ箱に乞うご期待です。

本 昌康

カテゴリー: まめや金澤萬久, 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 11:25 AM

「あかるさかおる」大学時代の友人が家族で訪ねてくださいました

庄内ファーム

山形県庄内平野で農業を営む菅原さんが

長男家族と長女家族をともなって

10年ぶりに金沢に来てくださいました

三回目の金沢です。

1回目は新婚旅行の途中に立ち寄ってくださったのでした。

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イラストレーターであるお嫁さんの

『あかるさかおる』の名刺が可愛くて

思わず載せてしまいました。

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庄内平野ではなかなか活躍できる仕事がないようですから

興味がおありでしたら是非コンタクトください!

 

そしてその時のお料理

あまりに綺麗なので撮ってしまいました。

今朝輪島であがったサバ

・・・・美味しかったこと!

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本 昌康

カテゴリー: ぶどう園, 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 6:00 AM

宮古島:「雪塩」の社長さん西里さんが来社です。

盛和塾のシカゴで出会い

その後、急速に親しくなりました西里社長が

本店ご来店です。

 

稲盛塾長にも記念写真を撮って頂いた

胴回り140センチの大木で記念撮影です。

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西里さんの雪塩は地下海水をくみ上げて作られているのです

まだ見たことはないのですが、

汲めども尽きぬ塩水の井戸は

・・・・経営者の憧れですね!

見に行かねば!

本 昌康

カテゴリー: ぶどう園, 株式会社ぶどうの木, 盛和塾 — budoonoki 10:38 AM

片町店のぶどう棚が・・・

片町店のぶどう棚が撤去です。10年経ったプレーゴの改装が始まり

外壁の塗装し直しの為に、ぶどうの剪定と

針金で作られた棚を外してもらえないかと要請があったのです。

それでこんな様子です。

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この仕事の後

片町店で食べた

香箱かにのクリームパスタ[1448円]

これが絶品!!!

高いと思いましたが、食べたら納得!

蟹1匹分が一皿に使われています。

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本 昌康

カテゴリー: レストラン, 支店, 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 12:21 PM

さすがは阪急「だいぶれーくを!」期待します。

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銀座アップルストアーの前にある宝くじ売り場を先頭に

長い列ができています。

ええ、宝くじの為にこの列かよ・・・・、

とアップルに入ろうと思って気が付いたのです

アップル入店のための列でした。

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その後で向かったのが先日オープンし有楽町ルミネ

そこで撮った写真がこれです。

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目に飛び込んできたのはルミネお向かいの阪急メンズ館

さすがです。今が旬(?)の人をうまく使ったな・・・

きっとお安く交渉したのでしょうね・・・

海老蔵さんも再挑戦ですからね。

お互いの思惑が一致ですよ。

正月龍豆箱

再挑戦と言えばグランスタの萬久も同じで

一昨年は金のカステラが、昨年は兎のまめ箱が大ブレーク

さて今年の挑戦は『辰のまめ箱』です

初心に帰って海老様のように

だいぶれーくを!

期待しているのですが・・・。

本 昌康

カテゴリー: まめや金澤萬久, 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 10:40 AM

山の手線の中

60歳まであと数か月はあるのですが、

最近電車の中では平気で優先席に座る自分がいます。

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で腰かけて入り口付近を見るとこのポスターが目に入りました。

「ゆず&ジンジャー」ヘルシアです。

ヘルシアにまで真似されたらもう銀座のジンジャーはどうなるか・・・

との思いは浮かぶのですが、答えは

今年の冬もジンジャーブームが続くぞ、がんばって売らねば!

 

事実この日の朝はTBS「はなまるマーケット」で東京駅

昼にはTV朝日「ワイドスクランブル」でも松屋の『銀座のジンジャー』

お取り上げなのです!

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TV朝日の方でご紹介いただいたのは 

デパ地下の女王とも称されていた平岩さん

実は数年前に本店へもご来店であちこちでも関わりがあって

有難いことです。 

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それにしても1日に2社はすごい!

ジンジャーブームの波を更に大きくしなくてはいけません・・・!

 本 昌康

タパス・エ・バールのぶどうの木

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金沢で一番(?)とも言われる

ワインの取扱店となったタパス・エ・バール

その入り口に昨年春苗木を植えました。

1年で伸びたのは僅か50㎝

 

でも今年は根がどこか良い土を見つけたのでしょう。

2階まで到達して3階へも伸びようかと・・・

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でもどうも伸びているだけでツルの充実が悪く

このままでは冬の寒さに耐えられない枝になりそうと判断したので

2階の上の方で摘心です。

 

そのおかげで2階の窓付近はやたら、脇芽が伸びて

11月なのに今が盛りのように緑の繁茂です。

来春にどの長さで剪定をするのかが問題ですが

来年は4階まで挑戦で、再来年には屋上に

葡萄をならせるのが夢なのですが・・・・。

 

接ぎ木が出来ると知った田中店長からは

2階の窓からピノ・ノワール

3階はカベルネ・ソービィ二ヨン

4階はシャルドネが実ると良いですね・・・・

 本 昌康

カテゴリー: ぶどう園, タパス・エ・バール, 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 9:00 AM

はなまるマーケットで銀座のジンジャーが紹介されました♪

今日のam8:42にTBSのはなまるマーケット

しょうがを特集したコーナーがあり

銀座のジンジャー東京駅グランスタダイニング店が紹介されました。

銀座のジンジャー東京駅グランスタ店

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これから寒くなる時期には、このジンジャーが体をHOTに温めてくれます。

冷え性の方にもオススメです。

ジンジャー5セット

森 康弘

「いいねっ!」っていっています。風土金澤2号店!!

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金沢駅に風土金澤が出店

 

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1年前近江町市場に出店した「風土金澤」

金沢大地の井村さんや六星の軽部さんの声掛けで

石川の農家10名が集まり、私も参加。

行政から「農業の六次産業化・・・」の後押しも受けて

なんとか1年が過ぎました。

 

その2号店が金沢駅お土産館に11月1日オープンです。

金沢駅店は加賀の平松牧場さんが責任者です。

写真は平松さんと妹さん

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特徴は圧縮陳列!

狭い空間に慣れていない(?)私たちが考えたのは

棚の中に詰め込んだ商品を

小さなPOPの紹介文で良さを伝えようとするものです。

でもこれにはお客さまの声が欲しいのです。

「いいね!」シールを作りましたので、お客様も是非ご参加を

まあ、フェイスブックの実店舗版です。

 本 昌康

カテゴリー: 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 11:57 AM