つづきのつづき

オペラマンダリンを食べました。お味は勿論トレボンです!

本 昌康

カテゴリー: 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 4:01 PM

つづき

休憩時間、
もったいないので辻口さんのミュゼドゥアッシュに来ました。

ぶどうの木のご馳走は
窓一面、天井一面に広がる葡萄の風景ですが、
ここはゆったりとした能登の海ですね。

本 昌康

カテゴリー: 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 3:57 PM

和倉温泉に来ています。

加賀屋の別館あえの風です。

本当なら金沢に来ています
ポールボキューズの食事会に参加して、
ボキューズさんと写真に収まっているはずだったのですが
それ以上に重要な案件で・・・・・・。(もちろん仕事)

朝の雨雲はすっきり去って能登島が綺麗です。

本 昌康

カテゴリー: 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 3:46 PM

ぶどうの成長

寒いですねぇ。。。

せっかく
小さいながらもぶどうが形成されてきたというのに
なんだか寒そうです。

拡大するとこんな感じ。
ちゃんとぶどうの形をしているのが分かるでしょうか。

寒さに負けず
頑張って育つんだよ~。

廣重

カテゴリー: まめや金澤萬久, 本店, 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 4:32 PM

金沢観光

ぶどうの木の別ブランドで東京銀座に店を構える
コンフィチュール・エ・プロヴァンスの佐藤さんが
名古屋での催事帰り
金沢に立ち寄ってくれました。

フォーラス店は昨日夕食を食べに行ったとのことで、
今日はエムザ店萬久をご案内。

萬久では豆ごはんのセットを頂いたのですが、
柔らかすぎず固すぎず程良く炊きあげられた大粒の黒豆と
春の装いを添える蕨の食感がなんとも美味しいご飯でした。

雰囲気のある建物の中で
自宅使いはとてもできない素敵な器で頂くランチは
ちょっと贅沢な気分にさせてくれました。
(写真を撮らなかったのが残念!というか、私のバカ!)

定食に加え
食後のプチデザートとコーヒーが付いて
1000円未満!と本当に本当にお得なのです。

ランチの後は
しいのき迎賓館、金沢城、21世紀美術館へご案内。
あいにくの雨でしたが、金沢は歩ける距離に
色々と見て周ることが出来るスポットあっていいですね~。
時間があれば武家屋敷や忍者寺も案内したかった・・・。

佐藤さん@金沢城 佐藤さん@兼六園

この後片町店に立ち寄り、
JR店で美味しい~ワッフルを食べ(そしてまた写真を撮り忘れる私・・・)
お見送りをしたのでした。

久々に1万歩以上歩いたので
明日は筋肉痛かも・・・。

廣重

自宅から

3階の窓からマロニエの花が見えます。
もう少しで開花でしょう。

Parisの街並みの高さが揃っているのはご存知でしょう。
あの高さは人が住む最高の高さであって
あれ以上の高さでは精神的に不安定となり、
人が住む所では無いと言うのです。

それは街路樹が見える高さだからと
ある人から教えて貰いました。

昔1週間ほどパリの屋根裏で過ごした事がありましたが
確かに街路樹の緑が水平に見え感動したことを覚えています。

本 昌康

カテゴリー: 本店, 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 3:28 PM

今日の「頑張ってる人」その2

新入社員の中本まおちゃんが
苺を整えていました。

母の日のロールケーキの準備中でした。

本 昌康

カテゴリー: 本店, 株式会社ぶどうの木, 洋菓子 — budoonoki 1:39 PM

今日の「頑張ってる人」

久し振りにロールケーキの厨房に来ました。
今月の特製ロール、トライフルの仕上げ中でした。

彼女(嵐川なつこ)は
ロール課に配属されて2年目。
素直で根性のある、しっかりした娘です。
(お願いして特別にマスクを外してもらいました)
本 昌康
カテゴリー: 本店, 株式会社ぶどうの木, 洋菓子 — budoonoki 11:41 AM

3夜連続のタパス

 
ほんとに久し振りに金沢倶楽部の林さんと食事をしました。

タパス・エ・バールがオープンした時に
上質感のあるこのバーカウンターに似合うのは・・・
と思ったのが
金沢倶楽部の林さんでした。

そう言えば数年前
銀座の店のメンバーと恵比寿の居酒屋さんで御馳走になって
何のお返しもしていなくて・・・。との思いもありながら、
そのうちにと思いながら月日は過ぎたのでした。

連休中の私の予定表は空きだらけ

そこで林さんは金沢に
日本にいるのだろうかと思いながら
電話でお誘いしたのでした。

お酒の飲めない私が申し訳ないな・・と思いながら。

でも最近外ではお酒は飲まないとのことで
お料理を楽しんでいかれました。

最初に出てきたバ―ニャ―カウダは
イタリア語で熱いお風呂の意味。
(ある地方では、ちゃんとソースを意味する言葉だそうですが)

高農園の野菜を中心に、
新鮮な生野菜をアンチョビやオリーブ、にんにくでできた
暖かなソースに付けて食べるのです。

でもタパスのお風呂は
アンチョビの代りにヤマトさんの味噌を使っているのだそうです。

そして最後に出てきたデザートは
ショコラスフレオムレツ。
お醤油のアイスクリームがのっています。

この塩キャラメルのようなアイスクリームが溶け出し
ソース代わりとなって実に良いバランスでした。

料理の写真がほどんどないのは、
林さんとの話しに夢中になって写真を撮り損ねたのでした。

ごめんなさい。

本 昌康

カテゴリー: タパス, 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 10:31 AM

ぶどうの木を支えてくれる人々

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海ちゃんが久しぶりにやって来ました。20数年前にアルバイトで頑張ってくれた、そう数日前登場いただいた税理士の野畠先生と同期ですね。10年ぶりに授かったリホちゃんと一緒にご来店でした。因みにお兄ちゃんは今日は空手の試合だそうです。

本 昌康

カテゴリー: 株式会社ぶどうの木 — budoonoki 9:13 AM